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Sydney, 2010年10月11日, (ABN Newswire) - South American Iron & Steel Corporation Limited (
ASX:SAY) ("SAY") は、地質調査・鉱物開発の河南省支局内における中国政府100%保有の企業 Henan Province Yukuang Xinyuan Mining Co. Limited ("Henan Mining") との条件付探鉱権協定を締結した。この協定により、 Henan Mining は3段階の掘削と報告プログラムの完了後に、チリにある SAY の Quince 鉄鉱石プロジェクトにおける最高30%の権益を取得する資格を得る。 SAY は、 Henan Mining が出資する予定の同探査プログラムに対する全体的な管理支配を維持する。
Altura Mining Limited (
ASX:AJM) は、西オーストラリア州 Pilbara 地域内 Pilgangoora にある同社100%保有のリチウムプロジェクトにおける初回掘削プログラムからの結果を受けた。このリバースサーキュレーション掘削は合計1,510メートルとなる28ヶ所の穴から成り、以前のマッピングと岩片試料採取により特定された3地区を対象とした。幅広いリシア輝石ペグマタイト鉱化地帯が交差され、その範囲や資源潜在性の確定に向けた継続掘削プログラムが2010年末に計画されている。
Kasbah Resources Limited (
ASX:KAS) はモロッコの Achmmach スズプロジェクトにおける詳細調査を完了した。この詳細調査では、機械化切断・充填法により年間80万トンの鉱石を生産する坑内作業が、鉱石1トンあたり72米ドルの総売上高を創出し、1億2,600万米ドルの税処理後 NPV (正味現在価値) と43%の IRR (内部収益率) をもたらす可能性があることが示されている。
Global Geoscience Limited (
ASX:GSC) は今日、ペルー南部の Sara Sara プロジェクトにおける銅潜在性に対する更なる証拠を発表した。地質化学データの追加評価では斑岩 Cu 鉱化に対する力強い証拠が明らかになった。最近完了されたプログラムからの2ヶ所の穴には、コア穴 KP-14 内193.75mからの0.11% Cu での127m、 RC 穴KP-20 内148mからの0.31% Cu での27mなど、低・中グレード銅の広い交差が含まれた。これら結果は、 Sara Sara プロジェクトが斑岩関連の銅・モリブデン・銀鉱化の含有に関し高い潜在性を有するという解釈をサポートする。
ASX:SAY) ("SAY") は、地質調査・鉱物開発の河南省支局内における中国政府100%保有の企業 Henan Province Yukuang Xinyuan Mining Co. Limited ("Henan Mining") との条件付探鉱権協定を締結した。この協定により、 Henan Mining は3段階の掘削と報告プログラムの完了後に、チリにある SAY の Quince 鉄鉱石プロジェクトにおける最高30%の権益を取得する資格を得る。 SAY は、 Henan Mining が出資する予定の同探査プログラムに対する全体的な管理支配を維持する。Altura Mining Limited (
ASX:AJM) は、西オーストラリア州 Pilbara 地域内 Pilgangoora にある同社100%保有のリチウムプロジェクトにおける初回掘削プログラムからの結果を受けた。このリバースサーキュレーション掘削は合計1,510メートルとなる28ヶ所の穴から成り、以前のマッピングと岩片試料採取により特定された3地区を対象とした。幅広いリシア輝石ペグマタイト鉱化地帯が交差され、その範囲や資源潜在性の確定に向けた継続掘削プログラムが2010年末に計画されている。Kasbah Resources Limited (
ASX:KAS) はモロッコの Achmmach スズプロジェクトにおける詳細調査を完了した。この詳細調査では、機械化切断・充填法により年間80万トンの鉱石を生産する坑内作業が、鉱石1トンあたり72米ドルの総売上高を創出し、1億2,600万米ドルの税処理後 NPV (正味現在価値) と43%の IRR (内部収益率) をもたらす可能性があることが示されている。Global Geoscience Limited (
ASX:GSC) は今日、ペルー南部の Sara Sara プロジェクトにおける銅潜在性に対する更なる証拠を発表した。地質化学データの追加評価では斑岩 Cu 鉱化に対する力強い証拠が明らかになった。最近完了されたプログラムからの2ヶ所の穴には、コア穴 KP-14 内193.75mからの0.11% Cu での127m、 RC 穴KP-20 内148mからの0.31% Cu での27mなど、低・中グレード銅の広い交差が含まれた。これら結果は、 Sara Sara プロジェクトが斑岩関連の銅・モリブデン・銀鉱化の含有に関し高い潜在性を有するという解釈をサポートする。| Tweet |
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