ABN Newswire http://www.abnnewswire.net Wed, 30 May 2012 02:06:49 newsroom@abnnewswire.net newsroom@abnnewswire.net 60 <![CDATA[ アジア市場活動レポート 2011年12月15日:ディー・エヌ・エー (TYO:2432) とアリババクラウドコンピューティングが中国での戦略的提携を予定 ]]> ja35763 Y http://www.abnnewswire.net/press/ja/35763/ Thu, 15 Dec 2011 11:00:46 GMT ディー・エヌ・エー (TYO:2432) は、同社の Mobage ソーシャル・ゲーミング・プラットフォームを中国の消費者およびデベロッパーへ提供すべく、中国アリババグループの子会社であるアリババクラウドコンピューティング ("AliCloud") との戦略的提携に合意した。 Aliyun OS 基盤のスマートフォン上で 2012 年初旬に中国の消費者へ Mobage を提供すべく、同 2 社は共同で取り組む予定である。また、ディー・エヌ・エーは同社保有の ngCore ゲームエンジンを、 AliCloud のクラウドサービスを通じて中国のゲームデベロッパーへ利用可能とし、またアクセス性を向上する予定である。

丸紅 (TYO:8002) は、オーストラリアの APA グループ (APA Group) (ASX:APA) の完全子会社である APT アルガスエナジー (APT Allgas Energy Pty Ltd) ("Allgas") の 40% 持分を取得することに合意した。 APA はオーストラリア全土のガスパイプライン・ガス分配ネットワークの所有・運営・管理に携わる大手エネルギー企業である。アルガスにおける同社持分を通じ、丸紅はオーストラリアのガス分配ネットワーク事業に参加する初の日本企業となる。

日本航空とカナダの低価格帯航空会社ウェストジェット (WestJet Airlines) (TSE:WJA) は、 2011 年 12 月 15 日からウェストジェットの運行するバンクーバーとカナダ 6 都市‐カルガリー、エドモントン、ケローナ、モントリオール、トロント、ウィニペグ‐間のフライトに「 JL 」便名を使用するというコードシェア契約を締結した。この契約により、日本航空ネットワーク内のカナダの合計都市数は 3 都市から 7 都市へと拡大することとなる。

住友化学 (TYO:4005) とドイツのナバルテック AG (Nabaltec AG) (ETR:NTG) は、両社のアルミナおよび水酸化アルミニウム (III) 事業での提携について協議を行っている。両社は、まず商業分野での連携から開始することで合意した。 2011 年 12 月 1 日の開始とともに、ナバルテックは東アジアでの販売に向けた非常に優良なグレードの微粒沈殿水酸化アルミニウム (III) を住友化学へ供給する予定となっている。

Tetsuya Okada
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<![CDATA[ オーストラリア市場レポート 2010年4月29日:ウォール街での反発に関わらず続く低調 ]]> ja35279 Y http://www.abnnewswire.net/press/ja/35279/ Thu, 29 Apr 2010 13:30:29 GMT ウォール街からのプラス先導に関わらず、今日のオーストラリアの株式は取引前半において下落を続けた。ギリシャとポルトガルに対する信用格付けの格下げを受け、昨日のアジアとオーストラリアの各市場は大幅下落となった。今日のオーストラリア市場は金融株に先導され下落した。

EU によるギリシャへの救済策や米国における歴史的低水準での金利維持延長に対する期待を受け、水曜日の米国株式は上昇した。

アジアの株式は木曜日、様々な傾向で午前の取引を開始した。東京証券取引所は昭和の日の祝日のため閉場となっている。

企業ニュース

ITサービス提供企業 ASG Group (ASX:ASZ) は、鉱業・石油・ガス・エンジニアリング・建設・インフラ部門へ事業管理ソフトウェアを提供する SAP のパートナー Courtland Business Solutions の買収を通じ、 SAP 市場へ初めて参加する。合計購入価格は金利・税処理前収益の5倍に基づいている。株式50%・現金50%で3回分割で支払われる Courtland の買収は2011年会計年度における1株当たりの収益増価となる、と ASG は見込んでいる。

ANZ (ASX:ANZ) は今日、1期前の半期比で26%増・前年同期比で36%増となる3月31日までの半期純利益19億豪ドルを報告した。この業績は国際市場を除く繰入前利益の8%増や減損費用の32%減により先導された、と ANZ は語った。同行は、2010年にオーストラリアにおいて3%超、ニュージーランドにおいて約2%の成長を予測し、世界中で最高の業績を記録するものと見られるアジアでは約8%の年間成長を見込んでいる。

不動産デベロッパー Mirvac Group (ASX:MGR) は今日、 Westpac Office Trust (ASX:WOT) の責任組織である Westpac Funds Management Limited との間で、WOTの全部門と分割受取分を買収することで合意したと語った。 Mirvac によるこの現金・株式買収オファーにおいて、同不動産トラストは約4億1,300万豪ドルで評価される。この買収提案は、2011年会計年度に Mirvac Property Trust へ3%の収益増価をもたらし、 Mirvac のオーストラリア投資対象不動産ポートフォリオを11億豪ドル拡大することが見込まれている。 WOT は Mirvac からのオファーを推奨したことを示唆した。

Atlas Iron Limited (ASX:AGO) は、今年の下半期における生産・出荷の大幅増を目指し、国内外の株主向けの発行を通じ最高で6,350万豪ドルを調達する予定である。買収ターゲットである Aurox Resources Ltd (ASX:AXO) は、 Atlas の資金調達は Aurox ・ Atlas 間での合併提案に対する前向きな展開となると考えていると語る。これを上回る提案が無い限り、 Atlas による友好的買収オファーを全会一致で引き続き勧める、と Aurox の役員会は語る。

Tetsuya Okada
Asia Business News Asia Bureau
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<![CDATA[ Hera K. Siu氏、SAP China (ETR:SAP)のプレジデントに: 新世代リーダーがSAP Chinaに新しい展望をもたらす ]]> ja35252 Y http://www.abnnewswire.net/press/ja/35252/ Mon, 12 Apr 2010 12:30:59 GMT SAP Asia Pacific Japanは今日、Hera K. SiuをSAP China (ETR:SAP)のプレジデントに任命すると発表した。SAP Asia Pacific JapanのプレジデントであるSteve Wattsから直接の報告によると、Siu氏は、中国におけるSAPの業務用・オンデマンド・オンデバイス・ソリューションを引き続き成長させることに特に重点的に取り組むなかで、SAP China経営の全ての面について責任を引き受けるものとなる。

Siu氏は、新世代のテクノロジー・インダストリーのリーダーであり、ビジネスソフトウェア及びモバイルテクノロジーで20年以上の経験がある。また、Nokia、Computer Associates、Pacific Century Cyberworks (PCCW)で大中華圏でのリーダーとしての役割を果たしてきた。Siu氏の経験の広さは、software-as-a-service (SaaS)やモバイル・ソリューションのような次世代ビジネスソフトウェアを構想する影響力という新しい次元の展望をSAP Chinaにもたらす。中国で生まれ育ち、国際ビジネスでかなりの経験を積んだSiu氏の長所の一つは、中国のダイナミックなグローバル・ビジネス環境の中で顧客とパートナーが直面している課題に深い理解を持っていることである。

「Heraの戦略的考え方、かなりの経験、すでに証明されているリーダーシップ・スキルが、発展の次の段階においてSAP Chinaを導いていくに申し分ないほど適しています。世界的にビジネスソフトウェアの市場は急速に変化しており、リーダーとしてHeraの資質と経験は弊社にとって大きな貢献となるでしょう。」とSAP Asia Pacific JapanのプレジデントであるSteve Watts氏は語った。

Siu氏は、任期の開始に当たり次のように語った。「世界で最もダイナミックな市場において世界最良のビジネスソフトウェア会社を率いていくことを光栄に思います。中国でイノベーションを育て中国企業が世界的プレイヤーとして成功する支援をするというSAPの深い献身を知り、今回の機会に関心を持ちました。世界最大のビジネスソフトウェア会社で働くこと及びSAP Chinaの優秀な従業員、パートナー、顧客の方々と共に働けることを嬉しく思っています。」

SAP勤務以前、Siu氏は中国本土を拠点とする製造ジョイント・ベンチャーであるNokia Telecommunications Limitedのコーポレート・バイス・プレジデント及びジェネラル・マネージャーで、経営の監督及びジョイント・ベンチャー・パートナー関係の管理を行っていた。Nokiaでの幅広い役割の一つとして、Siu氏はまた法人業務、政府関係、環境の持続可能性、企業の社会的責任も管理していた。

Siu氏の前歴は、Computer Associates Chinaでのバイス・プレジデント及びリージョナル・マネージャー、香港のアプリケーション・サービス・プロバイダーであるPacific Century Cyberworksのシニア・バイス・プレジデント等がある。

Siu氏はMBAと金融学士をネバダ大学リノ校で受けている。また英語、中国語、広東語が流暢であり、夫と二人の子供と共に北京に住んでいる。

報道関係者用連絡先: 
Lynn Ong
SAP Asia Pacific Japan
電話: +65-6768-6439
Eメール: lynn.ong@sap.com

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<![CDATA[ アジア市場レポート:2010年3月4日 ]]> ja35214 Y http://www.abnnewswire.net/press/ja/35214/ Thu, 4 Mar 2010 13:30:25 GMT ギリシャへの救援策に対する期待を受け、水曜日のアジア株式は若干上昇した。オーストラリア経済が第4四半期において、2年近くの間での四半期毎の最速ペースとなる0.9%の成長を記録したとの公式データにより、昨日のオーストラリア市場は支えられた。日本の日経指数は0.3%上昇で取引を終えた。韓国の Kospi 総合は0.5%上昇した。上海総合は0.8%上昇となった。しかし、香港のハンセン指数は0.1%下落して取引を終えた。ウォール街が水曜日に若干安となったことから、今日のアジア市場は横ばいで取引を開始するものと見られる。

企業ニュース

中国のソフトウェアメーカー Kingdee International Software Group (HKG:0268) は、今後4年間で収入を5倍に成長させ、アジア最大のソフトウェア企業になることを目標としている、と同社の経営責任者が語った。国際的な巨大企業 SAP (ETR:SAP) や Oracle (NASDAQ:ORCL) との競争状態にある同社は、2013年までに収入50億元を達成し、海外顧客の寄与率を10%超とすることを目指している。

日本の三菱自動車工業 (TYO:7211) とフランスを拠点とする製造業者 PSA Peugeot-Citroen (EPA:UG) は水曜日、自動車業界において長引く厳しい環境のため、両社の資本提携交渉を打ち切ることを認めた。両社は12月に資本提携を模索していると語っていた。現在この2社は、両社のパートナーシップ拡大を目指すことは認めたものの、現在の状況において資本提携は適切ではないと結論付けた。

加入者数において世界最大の携帯電話運営企業である China Mobile Ltd.(NYSE:CHL) (HKG:0941) は、中規模の融資業者 Shanghai Pudong Development Bank Co. (SHA:600000) の株式購入に向けた交渉中であることを認めた。これは China Mobile の主要事業外への初の大型投資となり、携帯eコマースへの事業拡大の支えとなりうる。 China Mobile は、買収計画の交渉はまとまりつつあると語ったが、取引の詳細は明かさなかった。

AU Optronics Corp. (NYSE:AUO) (TPE:2409) は、同社の役員会が中国東部のフラットパネル新工場への12億米ドルの投資計画を承認したと語った。同社はこの投資に対する台湾の投資委員会による承認を取り付けるべく、できるだけ早く申請を行う予定である。この計画は、国内メーカーによる大規模ライバル企業とのより効果的な競争を支援すべく、台湾政府がフラットパネルメーカーの中国向け投資に対する規制を緩和したことを受けてのものである。

Tetsuya Okada
Asia Business News Asia Bureau
TEL: +61-2-8205-7340
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<![CDATA[ SAP AG (ETR:SAP) World Tour 2009 がアジア太平洋地域と日本へもたらす「新たな現実における成功への戦略」 ]]> ja34845 Y http://www.abnnewswire.net/press/ja/34845/ Tue, 16 June 2009 11:00:00 GMT SAP AG (ETR:SAP) (NYSE:SAP) Asia Pacific Japan (APJ) World Tour が6月11日、香港において大手国際企業や国内自治体から600名超の幹部を集め正式に開幕した。今年の SAP 国際イベントは、優良企業が現在のビジネス環境において明確な視野と成功を獲得するための支援としてテクノロジーの力を活用することに焦点を当てている。

香港において基調演説を行った SAP North Asia の Mark Gibbs 社長は次のように説明した。「 SAP World Tour 2009 は国際イベントですが、全ての行先においてその地域内企業からの具体的なニーズに取り組んでいきます。大中華圏市場は SAP にとって戦略的に重要な地域であり、当社は香港において SAP APJ World Tour 2009 をスタートできたことを喜ばしく思います。」

「昨今のビジネス環境において、当社のお客様には明確な視野を持ち、考え、成功へ向けて明快に行動をとっていただくことが必要です。お客様の組織内とそこから広がるビジネスネットワークの両方において明確な視野に基づき行動をとっていただくことで、当社のお客様方に優良企業となっていただくことが実現されるのです」と同社長は続けた。

今年の SAP World Tour の焦点は次のとおり:

‐明確な新しい世界‐ SAP の新戦略取組みの概説

‐明確な視野‐ SAP Business Suite 7 のパワーをハイライト

‐明確な考え‐分析と Business Intelligence に注目

‐明快な行動‐現在の市場状況の中での力強い成長、 SAP SME ポートフォリオと Best-Run Now パッケージの活用

‐顧客の明確性‐ SAP Business All-in-One 中の SAP CRM 7.0 と CRM

‐産業の明確性‐各市場での具体的な産業フォーカス

ヨーロッパ、アジア、南米の50カ国超・70を超える都市において開催される SAP World Tour は、 SAP(R) のソリューションがいかにして全ての規模の企業が課題をチャンスに変えることを支援し、そのプロセスにおいての優良企業化を実現するのかということについての情報を提供する特別なビジネス・テクノロジーイベントである。

APJ において、 SAP World Tour 2009 は同地域内の26市場をカバーする。今後の行先は、中国・北京(6月16日)、韓国・ソウル(6月17日)、そしてパキスタン・カラチ(10月7日)での完了となる。

Link:
http://www.sap.com/asia/about/press/press.epx?pressid=11446

Tetsuya Okada
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<![CDATA[ SAP China (NYSE:SAP) が立ち上げる「 Clear New World 」戦略取組み ]]> ja34829 Y http://www.abnnewswire.net/press/ja/34829/ Fri, 22 May 2009 15:00:51 GMT SAP China は「 Clear New World 」戦略取組みを立ち上げる。これは現在の市場状況の中で成長するために、中国の各優良企業が明確に理解し、考え、明快に行動することを支援する一連の活動の第一歩である。

SAP North Asia の Mark Gibbs 社長は、中国における事業は昨年かつてないリスクと不安定さという新たな現実に遭遇し、効率的に決断力を持って行動するため事業ネットワークの側面一つひとつに対する視界を確保する必要がある、と語った。

「事業戦略に再度焦点を当て経営を合理化するために『明確性』が求められています。言い換えれば、この新たな現実において勝利収めるために、中国の優良企業は『明確な企業』にならなければならないのです」と同社長は語った。

また彼は、ITが経営者に対しどのようにしてそれぞれの事業における明確な見解とより深い洞察力を提供することができるのかを説明した。この目的を達成するために、 SAP China は無類のソフトウェア・サービスのポートフォリオを提供する生態系を紹介した。これは顧客が戦略と実践との距離の縮小を支援し「明確な企業」になることを可能にするものである。

「明確性」の実行を支援する SAP の最近の取組みには、企業サポートサービスの価格調整前に特定の主要業績指標を達成するため SAP ユーザグループとの合意を通じて顧客に対する価格設定を透明化すること、顧客が「思考の速度」でデータの山を進むことができるようにする SAP BusinessObjects Explorer (1)、 SOA により実現された SAP の次世代ソフトウェアパッケージ SAP Business Suite 7 、そして事業の持続可能性の改善を支援する一連のソリューションが挙げられる。

中国における「 Clear New World 」戦略取組みを広めるべく、 SAP China は「 Clear New World 」のテーマが顧客、パートナー企業そして SAP の生態系全体に届くよう、全国的な統合マーケティングキャンペーンを立ち上げた。これは中国市場へそのコンセプトやメッセージの関連性が確実化されるよう、 SAP China の見込み客、顧客や市場有力者により事前テストが順調に行われた。

詳細は、中国における「 Clear New World 」戦略取組み用の当社新ウェブサイト(2)をご覧ください。
# # #

脚注:
(1) SAP BusinessObjects Explorer
http://www.sap.com/asia/about/press/press.epx?pressid=11320

(2) 中国における Clear New World 戦略取組み
http://www.clearnewworld.cn/

リリース全容
http://www.sap.com/asia/about/press/press.epx?pressid=11370

Press:
Lynn Ong
SAP Asia Pacific Japan
TEL: +65-6768-6439
Email: lynn.ong@sap.com, GMT +8

Echo Su
SAP China
TEL: +86-10-6589-8283
Email: echo.su@sap.com, GMT +8

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<![CDATA[ SAP AG (FRA:SAP) が地域内の顧客サポートの浸透を示す2009年 Asia Pacific Japan 第1四半期業績を発表 ]]> ja34826 Y http://www.abnnewswire.net/press/ja/34826/ Tue, 19 May 2009 14:00:57 GMT SAP AG (FRA:SAP) (NYSE:SAP) は、持続的な顧客サポートと改善された営業利益を示す Asia Pacific Japan (APJ) が2009年の厳しい第1四半期において好調な業績を記録したと発表する。特に SAP China は昨年同期比で2桁の収益成長や大幅な利益拡大を示すなど非常に優れた業績を記録した。

SAP APJ の業績牽引が同社の強固な顧客基盤や顧客ニーズに対応する開発能力に起因していることから、 SAP Asia Pacific Japan の Geraldine McBride 社長は次のように語った。「当社のお客様は、現在の経済状況にかかわらず当社とお取引いただいています。2009年第1四半期における世界中での受注の22%は新規のお客様からのもので、経常収益は売上収益全体の約55%を占めました。 SAP APJ は継続的に強い収益維持を実現しました。当社のお客様が SAP のサポートに伴う価値を評価し続けて下さっていることが力強く現われているのです。」

2009年第1四半期の SAP APJ 業績発表の全容は、下記のリンクをご覧ください;
http://www.sap.com/asia/about/press/press.epx?pressid=11354

リン・オング
SAP Asia Pacific Japan
Tel: +65-6768-6439 GMT +8
lynn.ong@sap.com

ヴィッキ・タン
Upstream Asia
Tel: +65-6323-7377 GMT +8
vikki.tan@upstreamasia.com

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<![CDATA[ インドの小売業者がSAP(FRA:SAP)と組み将来の成長の促進 ]]> ja34806 Y http://www.abnnewswire.net/press/ja/34806/ Thu, 26 Mar 2009 17:00:00 GMT インドの小売業者に革新的なソリューションを提供し続けてきたことを強調して、SAP AG(FRA:SAP)(NYSE:SAP)は、重要な顧客の支持と共に、自社のSAP フォー リテール ソリューションの継続した採用を今日発表した。DLFリテール、カディム ジュエラーズ、フレッシュ&オネスト カフェ、スーパー レリゲア ラボラトリーズ及びレリゲア ウェルネス リミテッド、ダイメクソン ダイアモンズ及びCマヘンドラなど72社以上の主要な小売業者が、SAPの事業を採用、拡張し、ビジネス プロセスをを単純化、コスト削減、及び変化を続ける産業の様子に対応する。

「今日、小売業者は不確実な経済環境と、以前に比べて、より賢く、より要求が多い顧客と対面している。現在必要なのは、革新と特殊化によって、ビジネスの成長を維持することだ」とSAP インド亜大陸の社長、ランジャン ダス氏。

「テクノロジーは、インドの小売部門に新しい広がりを与えた。インドと国際的な小売チェーンは、成長を継続して計画していて、増加するオペレーションを管理する為の単一で事業全体のITプラットフォームに対する緊急のチャレンジに対面している。組織化された小売ビジネスでは、テクノロジーは、会計や人事管理だけでなく、買い付け、販売促進及び店舗管理にも必要。従って、IT アプリケーションは、ほとんどの小売機能のビジネス管理の最初から最後まで、採択に立ち会っている。インドで今日、小売業者に最も重要なソリューションとみなされているのは、ERP/ERM ソリューション、サプライ チェーン マネジメント(SCM)及びセキュリティ ソリューションだ。」とIDC インディア、BPO&インダストリー バーティカルズ リサーチ、サービス、マネジャーのアーパン グプタ氏。

「政府の政策が有利になり、新生のテクノロジーがビジネス管理を容易にし、インドは、組織化された魅力的な小売の場所として注目されている。数年前までは、組織化された小売ビジネスの中で、慣習的なアプリケーションがより普通だった。売主は、小売部分でパッケージされたアプリケーションをオファーするように最近は変わってきた。IDC予測によると、インドの小売部分による事業全体のアプリケーション(SCM, ERM/ERP及びCRM)の経費は、2008年に4800万USドルとされる。これは年間(2008年から2009年)で17%の増加が期待される。SAPは、インドの事業全体の小売アプリケーション(SCM, ERM/ERP及びCRM)市場で、2008年の歳入では50%以上シェアを持つ」、IDC インディア、ソフトウェア&サービス リサーチ、アシスタント マネジャーのナンダヴァラプ キラン氏が付け加える。

インドの小売業者は、SAPと組み、成功への道のビジネスプロセスを強化

普段の状況でインドの小売業者にとって最優先である顧客の信用を維持することは、現在の市場状況では、最重要である。結果として、小売業者の全体は、顧客の消費傾向をより鮮明に確認するためにSAPテクノロジーを使い、ショッピング体験を作り出し、何度でも戻ってくるように顧客を動機付けることを可能にする。

フランチャイズ ビジネスの驚異的な成長と共に、食料、薬品及び宝石部門は繁栄を続ける。SAPの総合小売スイートは、柔軟な展開ブロックで、顧客が変化していく市場状態に対応し、より新しいチャンスを作り出す為の敏捷さを与える。

- DLFの小売への進出-SAPPOSを含むSAP フォー リテール ソリューションを導入

DFL Ltdの子会社で、インドで最大の不動産会社である DFLブランドは、ボギ イタリアン メンズウェア、アルコット ハイファッション、サングラス ハットのルクソッティカ、SIA ファッション フォー ザ ホームと数々の他のブランドを含む、主要なヨーロッパとアメリカのブランドと提携している。このような多種のブランドを管理することは非常に困難な事業であり、SAPは、端と端を接したソリューションを提供できる数少ない企業である。DLFのCEO、ケビン コイルによると、「高価格品や贅沢品の小売ビジネスは、絶えず変化している。我々は、統合したデータをベースにして、迅速に判断する能力を与え、収益の多い経営をする為に、ITソリューションが必要だった」。さらに、「テクノロジーは、我々にとって、投資の優先順位が高い」。

- 小売業者はSAPを利用して透明性とオートマ化を得る

ビジネス プロセスと経営の合理化と透明性を得る為に、SAPを導入するインドの小売業者の数が増加している。

様々なビジネスに渡って展開するフットウェアの全国ブランドであるカディム グループは、成長の経路として、SAPを選択した。「ブランドとしてのカディムは、全国的に良く知られている。革新とと最高の経営に焦点を当てたことが着実な成長に起因している」、カディム グループ、会長のスマン バーマン ロイ氏。「SAP で、産業保証済みのソリューションを得て、より良い決断をより早くし、予想以上に早く戦略的なゴールに達することができた」。

世界中に展開するダイヤモンドと宝石の主要会社、C マヘンドラは、成長を促進する為に、端と端を接するプロセス効率と組織全体の透明性を達成する為に、を選SAP択しプロセルをオートマ化した。「我々のビジネスが成長するに従い、グローバルなビジネスに変化することをサポートできる世界クラスの機能性を持つ事業アプリケーションが必要だ。SAP との行程は、会社管理のフレームワークの中の我々の成長計画の達成を助けるだろう」、とC マヘンドラ、ITヘッドのアシフ I. マンスリ氏。

SAP ソリューションは、小売業者が人事と財政ビジネスプロセスを管理し、更に商品のライフサイクルを合理化、顧客情報を統合管理、経営のより良い理解をもたらし、株主に価値を提供しリスクを軽減する。SAP フォー リテール ポートフォリオによって、あらゆる規模のインドの小売業者が顧客経験全体を向上させることが出来る。世界のトップ小売業者50社のうち33社を含む世界の6,280社以上が、SAP フォー リテールを利用し競争している。

SAP インド亜大陸社長のランジャン ダス氏は、「マーケットリーダーとしてSAPは、革新の先頭をいる。我々は、経営の合理化、経営の柔軟性の増加、そしてビジネスプロセスの同時進行によって顧客をサポートし、利益を最大化し、最良に経営される小売業者となることをサポートする」。

SAP フォー リテールについて

SAP フォー リテールは、小売業者がビジネスを理解し、ビジネスの要求を予測し、顧客に影響を与えることをサポートするソリューション ポートフォーリオ。ポートフォーリオは、小売ソリューションの端と端を接するセットから構成される;宣伝管理と計画;店舗管理(Triversity POS ソリューションの取得と統合により);ベース ファイナンスとHR ソリューション。SAP フォー リテールは、迅速に、そして利益をもらす正しい判断能力を提供する。あらゆる規模の小売業者が顧客が何度でも欲しがるショッピング経験をクリエイトする。今日、小売業者で、世界のトップ50社のうち33社がSAPを利用している。(詳細はhttp://www.sap.com/retail/ )

SAP インディア:
チャヤ アロラ 
Chaya Arora
TEL: +91-9987590976
Email: chaya.arora@sap.com

ジェネシス バーソン マーステラー
スハナ バス
Suhana Basu
TEL: +91-9886297297
EMAIL: suhana.basu@bm.com

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